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- ぶつけてしまった/擦ってしまった
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大切な愛車なればこそ、たとえ小さな傷であっても気になってしまいますよね。まして事故などによって傷ついてしまうと気分が滅入ってしまいます。でも御安心下さい。当社では最新のフレーム修正技術によって、限り無く破損前の状態に復元致します。自動車といつまでも付き合って戴きたいから・・・是非御相談下さい。


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小さなキズ・へこみから事故修理まで。
当社の最新設備で行う修理の流れをご紹介します。


- 自動車のボディパネルは一般的に鉄でできており、上から塗料で塗装されています。
ボディ板の内側にはフレームと呼ばれる骨組みがあり、強度を保っています。
当社ではボディ損傷を以下の3種に分類しています。
塗装面・ボディ板面の傷や痛み
(サビや腐食も含む)
ボディパネルの破損や欠損。
自走できる範囲での損傷
大破 フレームに及ぶ損傷で、自走不可能な状態
また見かけ外部損傷は少なくてもフレームに影響を与える事故など様々なケースがあり、
「まあいいや」で済ませてしまうと、後々重大な故障につながる可能性もあります。

- アライメントとは直訳すると「整列」という意味の英語。
車では「ボディアライメント」と「4輪アライメント」という言葉が使われます。
新車時に設計されたボディやシャシのサイズ・角度・隙間などは、経年の使用や事故などによって狂ったり歪んだりしてきます。ボディアライメントを調整しないでおくと、例えばドアとフェンダーパネルの隙間がなくなって擦ってしまったりしますし、4輪アライメントでは直進できなかったり極端にハンドルを取られたりする現象につながり、大変危険です。 
ボディは常に雨・風・雪・日光にさらされています。さらに走行すれば他車の排気ガスや飛び石などにも攻撃されてしまいます。
擦り傷や飛び石などで塗装が剥げると、経年変化でサビが進行し、そのまま放置すればやがて修復不能な状態にまで陥ることがあります。
オーナーを雨風から守ってくれる大切なボディ、早め早めの対処こそ長くお乗りいただくコツです。

鈑金塗装工場
- ■住所札幌市東区栄町895番地1
- ■TEL011-783-6329
- ■FAX011-783-5393

三愛自動車では、万一事故によって自走不可能になってしまった場合、現場へ駆けつけて工場まで運ぶレッカーサービスを行っております。
(当社にて修理される場合、基本的にレッカー代は無料ですが、自走不能・引き上げ困難な場合、引取先が遠方、外注レッカーを依頼する場合などは、有料となる場合があります。)万一事故にあってしまった場合、先ずは落ち着いて当社へご連絡下さい。












